脚や肘のかさかさ肌をすべすべ肌にするおすすめクリーム

乾燥肌には保湿が一番!

雪国では冬も湿度が高いですが、

太平洋側を中心に日本の多くでは冬は湿度が下がります。

湿度が下がった時に困るのが肌の乾燥です。

 

雪国の人は色々大変ですが、

肌の乾燥という面だけをとったら、

冬でも潤った肌をしていてうらやましい限りです。

 

肌が乾燥するとかさかさで白い粉をふいたり、

かゆみを伴ったりしてしまいます。

かゆさに耐え切れず掻いてしまうと擦り剥けて痛々しい姿になることも。

 

そんな乾燥肌を治すにはなんといっても保湿を高めることです。

多くの保湿クリームが市販されています。

お風呂上り直後にこうした保湿クリームを塗るのが

もっとも効果的で簡単な治療法です。

 

保湿クリームの選び方

保湿クリームはいろんな種類が販売されていますが、

特に気を付けたいのは以下の2点です。

①保湿効果が長続きする

まず最初に気を付けたい点が保湿の持続力です。

風呂上りに塗っても翌日の日中にはかさかさになっていることが有ります。

だからといって日中に頻繁に塗るのは難しいですよね。

 

クラウンセルクリームという保湿クリームは、

保湿効果が長く続くことに力を入れています。

日中塗り直すことなく効果が維持できるのはありがたいですよね。


 

②肌に優しい成分を配合

もう一点気を付けたいのが配合成分です。

保湿効果が高くても配合成分が肌に合わなければ、

肌荒れの要因になりかねません。

 

保湿クリームを塗って肌荒れしたのでは本末転倒ですよね。

なるべく天然で肌に優しい成分を配合したものを選びたいです。

 

水の彩という保湿クリームは、

赤ちゃんにも使えるという謳い文句で、

肌に優しい成分のみを配合しています。

赤ちゃんにも使えるなら敏感肌の人でも安心ですね。


 

こうした保湿クリームを塗ることで、

かさかさ肌をすべすべ肌に変えましょう。

雪国の人の美肌を手に入れられるかもしれませんね。

 

なんと膣の自浄作用を利用した膣洗浄器があった!

膣の中まで洗うべき?!

女性のアソコのニオイ対策には、

普段から外陰部を清潔に保つことが重要です。

しかし、通常は膣の中まで洗う必要はありません。

 

膣の中は、細菌の侵入を防ぐために弱酸性に保たれていて、

それを膣の自浄作用と言いますが、

ジャブジャブ洗うとその自浄作用が損なわれてしまうのです!

 

自浄作用が損なわれて弱酸性が保たれなくなると、

細菌が侵入して病気にかかることも有りますし、

細菌が繁殖して逆にニオイが強くなってしまいます。

アソコのニオイの主因は細菌の繁殖なんです!

 

膣内を洗浄するメリット

膣内を洗浄するメリットも有ります。

生理の終り頃に膣内に残った経血を洗い流すことで

生理をスッキリと終わらせることが出来ますし、

おりものを洗い流すことで不快感を軽減することも出来ます。

 

 

トイレのビデは使わない方がいい!

トイレのウォシュレットにはビデが付いていることが多いですが、

トイレのビデで膣内を洗うのは衛生上おすすめ出来ません。

 

トイレのビデはあくまでも外陰部を洗浄するためのものですし、

使い方を誤ると逆に膀胱炎などの病気にかかる危険性も有ります。

 

膀胱炎は尿道から細菌が侵入することで発症します。

トイレのビデで洗浄する時に、

外陰部にいた細菌が尿道口から侵入してしまうことがあるからです。

 

 

使い捨てビデを使用しよう!

膣内を洗浄する時は市販の携帯ビデ(使い捨てビデ)を使用しましょう。

決して使い回しなどせず、頻繁に使いすぎないことが重要です。

多くても月に2~3回にしましょう!

 

使い方はいたって簡単です。

片ひざをついたりトイレに座るなど楽な姿勢で、

ビデのノズルを膣内に挿入し液を流し込みます。

液が外にこぼれるので、トイレやお風呂で使うと良いでしょう。

 

婦人科医と共同開発された膣洗浄器

膣の自浄作用を損なわないように考えられた膣洗浄器も有ります。

婦人科医と共同開発された商品で、

半年で20万個も売れているそうです。

 

やっぱり膣内を洗浄したいと思っている女性が多いのでしょうね!

使った人の88%が効果を実感しているというのも魅力的です!


膣の自浄効果を利用した膣洗浄器インクリア

 

医師が監修したビデに関する記事

医師が監修したビデに関する記事をいくつか紹介します。

良かれと思って洗浄したのに逆効果になったなんて事が無いように、

基本的な知識は持っておいた方が良いですよね。

やっぱりビデは使った方がいいの?

膣内を洗う膣洗浄のメリットとデメリット

生理後の膣洗浄器(使いきりビデ)の正しい使い方

 

ビックリ!病院に行かなくても性感染症を検査出来るキット!

日本では性感染症が増えている!!

日本では若い世代を中心に性感染症が増えている傾向が有ります。

これは、先進国の中では異例の事態です!

 

コンドームを使用しない性行為が主因?!

最近の日本ではコンドームを使用せずに性交渉している人が多いのが、

主因の一つでしょう。

昔は「出来ちゃった婚」というと少し気恥ずかしさが有り、

「順番が逆!」などと冷やかしの対象でも有りました。

 

しかし、今では芸能人など有名人にも多く、良く聞く話になってしまいました。

今では「おめでた婚」・「授かり婚」といった呼び方になっています。

つまりコンドームを使用しない性行為が増えているってことです。

 

コンドームを使用しない性行為は妊娠だけでなく、

性感染症の拡大にもつながります。

性感染症の予防に一番効果的なのがコンドームなんです。

特に不特定多数の相手とコンドーム無しで性交渉するのは危険です。

 

性風俗が性病を蔓延させている?!

性感染症は性交だけでなく、

オーラル性行為(フェラやクンニ)でも感染します。

日本では性風俗が広く普及していることも、

性感染症が増えている一因として挙げられます。

 

性風俗で働いている人、性風俗を頻繁に利用している人は

定期的に診断することをおすすめします。

性感染症の中には、はっきりとした症状が現れないものも有り、

自分は大丈夫と過信するのは危険です。

 

性感染症は自宅でも検査できる!

性感染症に感染した場合、

病気によっては人命に関わりますし、

そこまでいかなくても不妊症などに至るケースがあります。

もし性感染症が疑われる場合は、速やかに診断を受けましょう。

⇒日本では増加してる!怖い性病の正しい知識を持とう!

 

病院に行くのは恥ずかしい、

病院に行く時間が無い、近くに病院が無い

といった人には自宅で出来る検査キットが有ります。


 

郵送されてくる検査キットで血液や膣分泌物を採取し、

送り返すだけで検査してもらえます。

匿名でも出来ますし、郵便局留めにも出来ます。

家族や周りの人にばれないこうした配慮もされています。

 

おすすめの検査キット

検査キットは何社か有りますが、一番のおすすめはここです。

【GME医学検査研究所】

HIV(エイズ)、梅毒、淋病、クラミジア、トリコモナス、カンジダ
の6種類を検査するキットです。
性病検査6項目

上記6種の性感染症に加え、肝炎や子宮頸がんまで検査するキットです。
性病検査12項目

他にも個別の病気を単独で検査するキットなど種類も豊富です。

自分に合った検査キットを簡単に見つけられるようになっています。